February 2009
26 posts
2009年2月のウォーキン →
今月も色々歩きました。 買ったスニーカーの違和感は大分なくなりました。
名前を付けてやる:第16回「I Can Wonder What You Did with Your... →
いやいや、お久しぶりのこのコーナー。約1ヶ月ぶりですが、大丈夫です、きっと安定期に入っているんです。 ではさっそく、今回はJulie Doironのアルバム『I Can Wonder What You Did with Your Day』に名前を付けてやる!
新コーナー:今週の逸曲『トカレフ by あらかじめ決められた恋人たちへ』 →
トカレフ - あらかじめ決められた恋人たちへ ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。
遅まきながら『相棒』にハマりましたよ。 →
テレビドラマはあまり観ないたちなんですが、ふとTSUTAYAで前々から気になっていた『相棒』の劇場版を借りて、観たんですよ。 いやぁ、オモロいですね、これは。
Why?のライブでWhy?より先にノックアウトされたバンドがありました。 →
Why?のライブが良いのは、前回の来日や今までのエントリーで散々言ってきましたので、今さら言うまでもないと思っています。どれくらいよかったかというと、これさえ観ておけば、今年のサマソニには行かなくてもいいくらい、良かったです。唯一無二、というのはこのバンドを差すと思います。 でも、今回は、そんなWhy?のライブよりも先に、みごとにノックアウトしてくれるバンドに出会えました。ちょっと奇跡的でした。…
Trans Sapporo Express →
ボクの中では、アサラトといえば思い出すのは3組、その中の一組である『札幌 膝十字』さんのエントリがぐさりと突き刺さりました。 アサラトナイトVOL.4 hifana session ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。
参りました、コンボです! →
あり得ないほどの恐ろしいコンボをnaoyukさんに教えてもらいました。 それは、 高円寺 303 女子 なんという!!!
渋谷、麻辣麺 雷伝の『黒麻辣麺』(アブラブ活動) →
今回のアブラブ活動はまたまたやってきました、渋谷の麻辣麺 雷伝です。 実は、ちょっと前に渋谷に油そばを求め出向いた時に、入ったお店に油そばがなく、えらい落ち込んで、リベンジしてやる!と密かに闘志を燃やしていました。 というほど、大げさではないですが、油そば 東京油組総本店と悩んだあげくに、こちらへ。
スタジアム待望論:The Prodigy『Invaders Must Die』 →
紛うこと無き傑作である! と、マサ伊藤大先生のような書き出しで始まりましたが、わりと本気でそう思っています。ジャンルとしての「スタジアムクラス」という言葉がぴったり来るのはサマソニの時にばっちり体験しましたが、それを見事にアルバムというフォーマットに落とし込んでいると思います。
あなたが買ったのはどの『シャンブル』ですか? →
問:次の中から、ただしい『シャンブル 』を選べ。 1 2 3 再結成前のマイベストは『ケダモノの嵐 』です。 『物欲の嵐』というカテゴリ名はここからヒントを得ました。 ちなみに、ぱっと聴いた感じですが、「ザギンデビュー」と「サラウンド」が良い感じです。 ユニコーンの徹底した冗談と脱力感はやはり心地よいです。
オリジナルで更に際立つMassive Attackのセンスの良さ →
第1弾はDaft Punk だった元ネタ集の第2弾はなんとMassive Attack! 念のためにご存知じゃない方の為にざっくり説明させていただきますと、元ネタ集、というのはカバーとかサンプリングの元になった曲を集めたコンピレーションのことを言っています。
恵比寿、瞠(みはる)の『油そば』(アブラブ活動) →
今回のアブラブ活動は、2回目の訪問、恵比寿の瞠です。 吸い寄せられるように恵比寿に向かい、ここぞとばかりに油そばに味玉とねぎをトッピング。
ぶええええええええええええええ’09 →
発売は、もうすぐ!予約は、済ませたかッ!? The Prodigy - Omen ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 インヴェイダーズ・マスト・ダイ(DVD付) posted with amazlet at 09.02.13 ザ・プロディジー ビクターエンタテインメント (2009-02-18) 売り上げランキング: 99 Amazon.co.jp…
iPhone用BPM測定アプリ、『BPM』がリリースされました! →
もう、まさにその名の通りなんですが、cheebowさん作のiPhone用アプリ『BPM』がAppStoreに登場していました。 『BPM』はBPMを測るソフトです。
うどんや風一夜薬本舗の生姜湯をもっとおいしく飲む方法 →
寒い日が続いています。 我が家で常に切らさないようにしているものが2つあって、ひとつはゲロルシュタイナー、もうひとつがうどんや風一夜薬本舗の生姜湯です。ゲロルシュタイナーはもう3〜4ヶ月、メインの飲み物になってしまっていて、何よりも一番飲んでいるかもしれない。 もうひとつの生姜湯、特に最近は「体が冷えたかな?」と思ったら、すぐに生姜湯を飲んで温める、というのを良くやっています。
高田馬場、ぶぶかの『油ねぎチャーシューそば』(アブラブ活動) →
今回のアブラブ活動は、ちょっといつもよりも足を伸ばして、高田馬場のぶぶかに行ってきました。吉祥寺のぶぶかは部長のルーツとしておなじみのお店。ちょっと会社帰りに吉祥寺は遠いので、高田馬場店です。
Boseのヘッドフォンで聴き返すシリーズ:Autechre『Confield』 →
VI Scoise Poise - Autechre ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。 この鉄球を転がしたりニギニギしたりしたような音の「VI Scoise Poise」から始まるAutechreのアルバム『Confield』。リリースは今から8年前、2001年。
しゃっくりの止め方 →
これは個人的に確実に止まるしゃっくりの止め方です。今まで何人か、しゃっくりが止まらなくなった人に教えましたが、今の所、全員止まっています。 肺に残っている息を吐ける限界まで吐き出す。 吸える限界まで息を思いっきり吸い込む。 止められる限界まで息を止める。 これでぴたっと止まります。しゃっくりが止まらなくなったらやってみてください。 1/1へぇボタン posted with amazlet…
続:シャワーヘッドを変えたら劇的に肌や髪に良いかも? →
以前、「シャワーヘッドを変えたら劇的に肌や髪に良いかも?」というエントリーを、シャワーヘッド購入したてに書きました。 その後、大分経って、明らかに違うなー、と思える点が割とクリアになって来たので、Autechreの『Confield』 を聴きながら、ざっくりまとめてみます。
Eight Frozen Modules『The Abduction of Barry』 →
久しぶりにエレクトロニカ熱みたいなのが、再熱しています。 「エレクトロニカ」と言っても、ボクのイメージ出来るエレクトロニカは、だいたいこの年代にリアルタイムに聴いていたものと、そこからの文脈を感じる様なもので、先日のBadunとかもそういう感覚で聴いているのですが、今回はもうちょっとそのあたりに近い感じの(2003年リリースの)Eight Frozen Modulesのアルバム『The…
チョコレートの先にあるもの →
ボクはあまりチョコレートが得意ではないため、あまり頻繁に食べたりはしないし、食べるとしてもキットカットみたいなクッキーっぽい様な加工がしてないと食べられません。喉のあたりで、ネトっとなる感覚が苦手なのです。
iPhoneはとても思慮深い →
iPhoneのマップは日頃結構使っています。 どこかに行くときに行き先にピンを落としておいたり、歩く時のナビとして経路を観たり、食事をしようと思って近くのお店を探したり、大活躍ですが、たぶんその活躍の理由は思慮深さだと思うんです。
デンマークの3ピースバンド、Badunのアルバムがスゴく良い! →
たまたまmyspaceで見つけちゃった、デンマークの3ピースバンド「Badun」(バドゥン)。 簡単な形容をすると、ジャズとエレクトロニカになっちゃうのかもしれませんが、2000年付近にフランスから出て来たGel(この人の1stは名作!)とか、aoki takamasaとか、レーベルだとActive Suspension、Morr Music、City Centre Office、Karaoke…
きれいな「D.A.N.C.E.」 →
ぷりぷりした感じがない「D.A.N.C.E.」もかわいくて素敵です。 ナイスカバー! New Kids On the Glock “D.A.N.C.E.” ※youtubeより。RSSリーダーでは表示出来ないことがあります。
2009年1月のウォーキン →
去年はフットバッグ、ポイと楽しんでいましたが、両方とも「寒いと出来ない」(フットバッグは特に格好の問題上)、「風が強いと出来ない」(ポイはかなり流されちゃう)という特質上、冬のあいだの遊びが難しくて悩んでいました。 そして、今年に入ってふと、「そうだ、歩こう、無駄に」というのを思いつきまして、先日靴を買った訳です。
January 2009
21 posts
『その男ヴァン・ダム』を観た(渋谷シネマライズ) →
ある年代の男性にとっては、当然趣味の問題もありますが、避けては通れないアクションスターの名前がタイトルになっていて気になっていた『その男ヴァン・ダム』をシネマライズで観てきました。